To LOVEる-とらぶる- ダークネス -Idol Revolution-

To LOVEる-とらぶる- ダークネス -Idol Revolution-

To LOVEる-とらぶる- ダークネス -Idol Revolution-の紹介ページ。

こちらはDMM.comオンラインゲームさんでプレイできるゲームでエロゲーではありませんが、オススメのタイトルです。

To LOVEる-とらぶる- ダークネス -Idol Revolution-とは!

To LOVEる-とらぶる- ダークネス -Idol Revolution-(通称とらドル)って何ゲーなんだよ!って方。結構いると思います。

ズバリ言うと、とらドルとは可愛い娘をひたすら愛でるゲームです。矢吹健太朗氏によって描かれた後世に残すべき作品である「To LOVEる」に出てくる女の子とイチャイチャしたり、原作のような微笑ましい掛け合いを眺めたり、彼女たちを立派なアイドルに育て上げたり、と熱心な「To LOVEる」読者にとっては待ち望まれた作品と言えるでしょう。

ジャンルとしては「アイドル育成シミュレーション」に分類されるようです。

To LOVEる-とらぶる- ダークネス -Idol Revolution-

▲ストーリーでは原作っぽい展開もありますが、最近の原作の暴走っぷりには追いつけない程度ですね。DMM.R18ではないですから。

 

キャラクターの数ってどれくらい?

メインのユニットとして設定できるのは、ララ・モモ・ナナ・春菜・唯・蜜柑・ヤミ・メアの8人になります。期間限定イベント等も基本的にこの8人と親交を深めたり、イチャイチャしたりです。これらのキャラクターは秘書アイドル(メイン画面でつっついたり放置してたら喋ってくれる、かわいい)に設定できたり衣装が変更できたりします。

「え・・・俺ルンちゃん派なんだけど・・・」って方もご安心を!これらのメインヒロイン以外のキャラクターもSRやSSRが用意されてます!
上記のようなことはできないけどレアカードが存在していたり、デッキに入れたりはできるってことですね。かくいう著者も恭子ちゃん派です。どうでもいいですけど。

 

可愛いキャラを愛でるゲームっていうのはわかったけど、ゲーム性はどんな感じなの?

時間で回復する「AP」(いわゆるスタミナ)というソースを割いて、ゲーム内通貨である「ゼニー」や、消費することでガチャを回すことができる「チケット」を入手します。んで、ガチャチケットを使ってアイドルの「カード」を入手することができます。上で話したSRやらSSRやらの話はこの「カード」の話だったわけですね。

それらの「カード」を使って「デッキ」を組みます。あぶれた「カード」や「ゼニー」で「カード」を強化できるので、そうやって「デッキ」を強くしていくのが目標です。

ゲーム的には宇宙一のアイドルの育成が目的らしいですよ!